十勝の木のうつわ展 

8月25日(土)-9月2日(日)
今年で10回目!
幕別町に工房を構える佐々木さんによる
木の器の展示会です。
とにかく木が大好きで、形も厚みも手触りも
いつも触っていたい。
十勝で生まれ育ち、木の仕事にたずさわる
ものづくりの人の愛情が詰まった器です。

お礼

森永豊 ガラスの器展
昨日終了しました。
今年は鹿児島に森永さんの工房を訪問し、直にその制作現場も拝見することができたので、ひとつひとつの吹きガラスの器がいかにして作られるかという過程をより知ることができました。
本州最南端よりはるばるやって来た、吹きガラスの器が、それぞれ購入してくださったお客様のところで新しい普段使いとして、食卓やリビング、窓際などを彩ってくれていると想像するだけで嬉しくなります。
この度はまことにありがとうございました。

13日(月)は展示入れ替えのため、お休みとさせていただきます。

本日、最終日です。

森永豊 ガラスの器展
本日、最終日です。
今回はガラスのコップで初見のものが多く、一目みて「素敵!」と引き寄せられてしまいました。

細長い筒のタンブラー。
口径7cmx高さ13cm 2700円(税込)

ガラスコップ
口径7cmx高さ7.5cm 1944円(税込)


鎬型ガラスコップ(蕎麦猪口にも)
口径8.5cmx高さ7.5cm 2160円(税込)

本日も皆様のお越しをお待ちしております。

いよいよ明日まで!

森永豊 ガラスの器展
いよいよ本日と明日を残すのみとなりました。
吹きガラス特有の、飴色で柔らかな口当たりのせいでしょうか、グラスに普通のお水を入れて飲んでも不思議と美味しく感じます。

森永豊 ガラスの器展

本日、初日です!
今年は例年にも増して、自分が個人的に唾をつけたくなるような佳品がずらりと並んでいます。困ったことです。
昨日あたりから頓に涼しくなりました釧路。そんな爽やかな夏の食卓を彩る、お気に入りのガラスの器を見つけていただければ幸いです。
皆様のお越しをお待ちしております。
ー8月11日(土)まで

森永豊さんのガラス工房

スタッフの高比良です。
鹿児島は薩摩川内にガラス作家の森永豊さんの工房を訪ねてきました。
蔦に覆われた小屋のような工房はおとぎ話に出てきそうな可愛らしい佇まいでしたが、
連日35度を超える酷暑の中、さらに密閉した空間で高熱のガラスを吹きつづける森永さんの姿勢は鬼気迫るものがありました。
今回はsendの空間をイメージして制作してくださった器が揃っており、すでに送られてきた器を検品しているだけで、この馴染み具合はどうだろう、とジーンとしています。
展示会はいよいよ日曜(5日)スタートです!

森永 豊 ガラスの器 展

8月5日(日)-8月11日(土)
10時半-18時まで
鹿児島のガラス作家、森永豊さんによる
3年ぶりとなる器の展示会です。
清らかなガラスの色と厚みある柔らかな肌あいは毎日使う食器として、用途と美を兼ね備えています。

この度の西日本を中心とする大雨洪水の深刻さに、被害に遭われた方、また縁辺の方にはお見舞いの言葉も見つかりません。平静の日々が戻るよう祈るばかりです。

Ponte de pie! 靴下の展示会
無事終了しました。
2週目となる先週は道東でも激しい雨が降り続きましたが、その中でも足を運んでくださるお客様の多さに感謝するとともに、ポンテさんの靴下の地力を思い知らされました。
毎日履きたくなる、履いていて嬉しくなる。一足の靴下がこんなにも人に訴えかける力があるのだと改めて実感します。
皆さま、誠にありがとうございました。

So

Ponte de pie!
靴下の展示会 →7日(土)まで。

ポンテさんの単色靴下の定番、So
くるぶしから下の色が微妙なグラデーションになっているのも素敵です。
スカートに合わせたグリーンは3年選手。
相当履いてますが、良い風合いに馴染んで、今もしっかりしてくれています。
日々、一緒に立っていたい靴下です。
1400yen+tax

Ponte de pie!

靴下の展示会
明日7月1日(日)もsendのみOpenします!
釧路も暑くなってきましたね。夏向きの靴下、Veranoは和紙繊維が入っているため、全体的にさらっとした履き心地です。
21−23、23−25、25−27cmのサイズ全てご用意しております。右端のトープ(もぐら色)のみ23−25cm在庫一足です。
1700yen+tax