十勝の木のうつわ展

本日スタートです!
今年は何と言っても食卓の定番が充実しています。
お椀、お皿、小鉢やスプーンなど、すぐにお使いいただけるものばかりです。
「一番のメンテナンスはたくさん使ってもらうこと」という佐々木要さんの言葉通りの木の器が並んでいます。
ぜひお越しくださいませ。

通算11回目の

十勝の木のうつわ展
18日(月曜日)から始まります!
今回、DM写真に使った椀は、私物として6年余り愛用しているものです。
厚みがあり、軽く、長い使用により木肌がすべすべ。
これからもまだまだ使えそうな、頼り甲斐のある強さ。
使う人それぞれの食卓で育つ「マイボウル」といえる存在です。

十勝の木のうつわ展

十勝の木のうつわ展示会の
お知らせです。
11月18日(月)から23日(土)まで
今回で11回目の展示会で1番古いお付き合いになります。
木のうつわに
触れると温もりと十勝の豊かな自然の中で育った包容力も感じます。フライヤーのボウルは
かなり初期の展示会の際に購入した私物のボウルです。

round

釧路市内の眼鏡屋 Lenteさんとsendが初タッグを組む一日限りのイベントです。
Lenteの眼鏡がsendにやってきます!
「round」という名の通り、藤井さんセレクトによる「丸い眼鏡」を販売いたします、今からワクワク。
sendは、初の取り扱いになるファブリックブランド「loomer」のウール・カシミヤ製ストールを販売いたします。
ゆったりとした午後3時スタートの、一回こっきりのイベントです。お楽しみに!
loomerについて
愛知県で伝統的な「毛織り」を受け継ぐTacca incと、南貴之さんがクリエイティブディレクターを務めるalpha co.,ltd との協業によって生まれた「織り」に重きをおいたファブリックブランド。

 

金継ぎ銀継ぎ

修繕跡をなるだけ見えなくする
西洋の器修理法と違って、
漆による「金継ぎ」法は、直した跡を隠すためのみではなく、
器に新たな付加価値を与えるものという側面があります。
付加とみるか、負荷とみるか。
むむ難しい課題ですね。

御礼

COAS Exhibition
23日に無事終了しました。
三日間の半分は曇ったり雨でしたが、真鍮アクセサリーの持つ柔らかな光が醸し出される天候で、作者の志田さんの気さくな物腰と相まって、三日限りの特別な空間をお客様にもお楽しみいただけたかと思います。
皆さま、誠にありがとうございました。
一昨日、昨日とかけて新しい常設ディスプレイにしました。

最終日

COAS
Brass Accessory Exhibition
雨でしっとりした天気ですが、柔かで静謐な光りを放つ真鍮アクセサリーには、お誂え向きな自然光かと。
本日もお待ちしております。

COAS Exhibition 初日

今日から3日間の開催です。
見とれて、朝からしばしボーっとしてしまいました。
作者の志田有央さんも全日在店されます!
ぜひ、この機会をお見逃しなく。
皆様のお越しをお待ちしております。

確実に秋が近づいてきてるけど
今日は真夏みたいですね。
ディスプレイ涼しげに見えるように
変えてみました。